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事業企画経験0年+
DMO時代から積み重ねてきた観光事業の企画・実装の経験。構想を絵に終わらせず、現場の運営まで伴走します。
Scene — About
写真家の眼と、データの精度。「旅の行き先地、北海道」を研究する小さな会社の、これまでとこれから。
ひがし北海道から、
世界のデスティネーションへ。
Strategic Tourism Institute — Precision Analysis & Tourism Architecture
写真家の眼で地域の光を見つけ、研究者の手つきでデータを読み解く。私たちは、ひがし北海道を起点に「選ばれる旅の行き先地」を設計する、研究所型の会社です。
代表取締役 / 観光コーディネーター・観光写真家
釧路市生まれ。北海道大学大学院 国際広報メディア・観光学院。釧路観光コンベンション協会(DMO)での地域連携実務を経て、2024年6月に株式会社Destination HOKKAIDO Labを設立。野生動物や風景の撮影に従事する傍ら、コマーシャルフォトや映像制作、インバウンド向け写真家ツアーのプロデュースも手掛ける。
— 2017
釧路のDMOで、行政・交通・観光事業者をつなぐ地域連携の実務を担当。フィールドワークを基盤とした着地型ツアーの企画運営に携わる。
2024.06
釧路を拠点に創業。観光地開発・経営コンサルティング、写真・映像クリエイティブ、ツアー造成・人材育成、観光DXの4事業を開始。
2024 —
同友会での活動を通じて、道内企業との連携ネットワークを拡大。地域をまたぐプロジェクトの土壌を耕している。
Now
ひがし北海道のフィールドと札幌の都市機能。ふたつの拠点から、全道のデスティネーションづくりに伴走する。
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DMO時代から積み重ねてきた観光事業の企画・実装の経験。構想を絵に終わらせず、現場の運営まで伴走します。
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行政計画の言葉と、民間経営の言葉。その両方を話せることが、合意形成から事業化までの橋になります。
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全道の写真家たちとの協働体制。季節と地域を問わず、その土地の光を知る最適な撮り手をアサインできます。
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大学院で培った調査設計と分析の作法。直感に頼らない「定量的な地域経営」を支える土台です。
ほか、自治体・観光団体・民間企業の皆さま(順不同・敬称略)